1. ホーム
  2. ≫土日振込対応で探す【土・日・祝日 営業】

土日振込対応で探す【土・日・祝日 営業】

通常の借り入れでは休日の申し込みができないところがほとんどです。手続きなどはどの店舗でもできるのですが実際に現金を手にするのは当日ではないというのが実態です。
ですが、ここでは休日に申し込んでも即日振込が可能な業者のみを掲載しております。切羽詰まった状況でもご対応いただけるようになっております。

ただし、現金を振り込みで受け取る場合は休日でも反映されるインターネットバンクが必要となりますのでご注意ください。
また、取り扱っている銀行も店舗により違いますのでご確認いただくようお願いいたします。

和光クレジット
来店審査不要
対応地域全国対応
営業時間9:00~19:00
最短振込み5分
換金率87%~94%
和光クレジット

土曜日・日曜日・祝日の営業時間10:00~17:00

取引対応銀行

「三菱東京UFJ銀行」
「三井住友銀行」
「みずほ銀行」
「りそな銀行」
「ジャパンネット銀行」
「楽天銀行」
「ゆうちょ銀行」

ゴールドラッシュ
ゴールドラッシュ
来店審査不要
対応地域全国対応
営業時間9:00~21:00
最短振込み5分
換金率82%~98.8%

土曜日・日曜日・祝日の営業時間9:00~21:00

取引対応銀行

「ジャパンネット銀行」
「楽天銀行」
「ゆうちょ銀行」

あんしんクレジット
あんしんクレジット
来店審査不要
対応地域全国対応
営業時間9:00~20:00
最短振込み10分
換金率87%~97%

土曜日・日曜日・祝日の営業時間9:00~20:00

取引対応銀行

「ジャパンネット銀行」
「楽天銀行」
「ゆうちょ銀行」

4
ココクレカ
ココクレカ
来店審査不要
対応地域全国対応
営業時間9:00~20:00
最短振込み5分
換金率85%~95%

土曜日・日曜日・祝日の営業時間8:00~19:00

取引対応銀行

「三菱東京UFJ銀行」
「ジャパンネット銀行」
「楽天銀行」
「ゆうちょ銀行」

5
パートナーギフト
パートナーギフト
来店審査不要
対応地域全国対応
営業時間9:00~21:00
最短振込み5分
換金率85%~96%

土曜日・日曜日・祝日の営業時間9:00~21:00

取引対応銀行

「三菱東京UFJ銀行」
「ジャパンネット銀行」
「楽天銀行」
「ゆうちょ銀行」

6
生活ギフト
生活ギフト
来店審査不要
対応地域全国対応
営業時間8:00~20:00
最短振込み5分
換金率83%~97.5%

土曜日・日曜日・祝日の営業時間8:00~22:00

取引対応銀行

「三菱東京UFJ銀行」
「三井住友銀行」
「みずほ銀行」
「りそな銀行」
「ジャパンネット銀行」
「楽天銀行」
「ゆうちょ銀行」
「住信SBIネット銀行」
「大和ネクスト銀行」
「じぶん銀行」
「ソニー銀行」
「スルガ銀行」
「新生銀行」

7
スマイルギフト
スマイルギフト
来店審査不要
対応地域全国対応
営業時間9:00~19:00
最短振込み5分
換金率87%~94%

土曜日・日曜日・祝日の営業時間9:00~19:00

取引対応銀行

「ジャパンネット銀行」
「楽天銀行」
「ゆうちょ銀行」

8
レディースキャッシュmotto
レディースキャッシュmotto
来店審査不要
対応地域全国対応
営業時間8:00~20:00
最短振込み5分
換金率88%~95%

土曜日・日曜日・祝日の営業時間10:00~19:00

取引対応銀行

「ジャパンネット銀行」
「楽天銀行」
「ゆうちょ銀行」

9
親和ギフト
親和ギフト
来店審査不要
対応地域全国対応
営業時間9:00~21:00
最短振込み5分
換金率87%~95%

土曜日・日曜日・祝日の営業時間10:00~19:00

取引対応銀行

「ジャパンネット銀行」
「楽天銀行」
「ゆうちょ銀行」

お申込みはオンラインからがお勧め

ショッピング枠現金化にはさまざまなメリットがありますが、その一つが手続きのスムーズさであり、インターネットを使用すれば自宅にいるだけですべての手続きを完了することができます。

そのため、お金を借りているところを近所の人に目撃されたり、家に確認電話が入ったりして家族に怪しまれることもありません。

 

では、具体的な申込み方法について見てみましょう。

まずは、インターネットで「ショッピング枠現金化」や「カード現金化」と入力し、専門業者を探します。

ショッピング枠現金化は個人で行うこともできますが、個人で行う場合、今はどのような商品が売れ筋なのか調べる必要がありますし、実際に売却してみると思ったよりも値段がつかず、必要な資金が集まらないという可能性もあります。

また、商品券など換金率の高い商品は、クレジット会社から目を付けられやすく、会員資格を剥奪される恐れもあります。

このようなリスクを回避し、確実に一定の金額を現金化したいのであれば、やはり専門業者を利用することをおすすめします。

しかし、専門業者と一言でいっても、換金率や入金スピードの違いなど、サービス内容はそれぞれ異なります。

現金化業者のホームページを見ただけでは、詳しい内容について分からないと思いますので、気になる業者があれば手っ取り早く連絡し、オペレーターから詳しい説明を受けましょう。

「電話をかけたらそのまま契約まで進んでしまうのではないか」と不安に思われる方もいるでしょうが、オペレーターによる説明はあくまで「申込み受付」に過ぎず、その後に送られてくる契約フォーマットに記入し、クレジット決算することで、初めて契約完了という流れになります。

契約が完了したら、あとは商品が送られてくるのを待つだけですが、即日入金を希望する場合は、決算終了後に速やかに入金手続きが行われます。

キャッシュバック付き商品を購入する「キャッシュバック型」の場合は、ほとんどが即日入金に対応しており、送られてくる商品についても自由に処分することができます。

一方、古物店に転売する「買取型」の場合は、そもそも商品を購入した店と転売する店が異なりますので、自宅に届いた商品を古物店に郵送するか、直接持ち込むことで、はじめて現金を手にすることができます。

とはいえ、「買取型」であっても即日入金に対応できる業者もおり、どちらの方式でも手軽にキャッシングすることができます。

興味のある方は、まずは実績豊富な優良店を探してみましょう。

 

トラブルは減少している

トラブルは減少


ショッピング枠現金化に関する相談は、消費生活センターや国民生活センターに寄せられることが一般的です。

消費生活センターと国民センターを結ぶネットワークシステム「PIO-NET」では、消費生活に関する苦情相談が全般的に寄せられます。

ショッピング枠現金化に関する相談もPIO-NETでカウントされますが、その数は2010年をピークに年々減少しています。

2010年には747件でしたが、2011年には615件、2012年には440件、2013年には307件まで減少しており、わずか数年で半数以下になりました。

といっても、2009年の相談件数は237件ほどでしたので、以前の状態に戻りつつあると言うことができます。

 

そもそも、なぜ2009年から2010年にかけて相談件数が急増したのでしょうか。

その背景には、グレーゾーン金利撤廃があります。2010年6月は、貸金業法が改正されてグレーゾーン金利が撤廃されました。

それにより金利上限が20%まで引き下げられ、消費者金融業界から撤退する業者が相次ぎました。

それとともに、ショッピング枠現金化を行う業者が激増し、消費者金融を利用できなくなった消費者もショッピング枠現金化に流れてきました。

つまり、ショッピング枠現金化の運営に慣れていない新規業者と、サービスの利用方法について熟知していない新規消費者が増えたため、PIO-NETへの相談件数も増加したと言うことができます。

 

PIO-NETに寄せられた相談内容について見てみると、

  • ショッピング枠現金化を利用したら後で商品代を請求させた
  • ショッピング枠現金化を利用したら無価値な商品が送付されてきた

など、現金化ユーザーにとっては、わりと当たり前のことが相談されていたりします。

しかし、そのような相談が寄せられる背景には、現金化業者側の説明が十分行われていないこと、消費者が誤解するような広告の仕方を行っていることが考えられます。

しかし、きちんと説明しない業者、意図的に消費者を騙す業者は、消費者からの信用を得られないためどんどん淘汰されています。

業者が増えたことで業者間の競争も激しくなり、安易な気持ちでショッピング枠現金化を始めた業者も、ほとんどが1年以内に撤退しています。

トラブルが潜在化しやすいキャッシュバック業者も減少し、トラブルが起こす要因は徐々に排除されております。

利用者にとっては、より安心して利用できる環境になったと言えるでしょう。

もちろん、お金を扱う業界には悪徳業者が付き物ですので、ショッピング枠現金化を利用する時は細心の注意を払う必要があります。